githubでPR(pull request)をしよう2

新しいアカウントを作成します。

続いて、vagrantで新しいアカウントの作業者用のフォルダ、localを作成します。
[vagrant@localhost ~]$ mkdir local
[vagrant@localhost ~]$ cd local

ここで、git clone, add, commit, push, pullrequestをしたいとおもいます。

ところで、git commit -m の「-m」は…
「-m」オプションを指定することで、エディターを起動することなく、コミットメッセージも指定してコミットすることができる。

なるほど。
git remote add origin hogehoge
以下で、originのremoteレポジトリを指すようになる。なるほど、remoteだからね。

git push -u origin master でpushする。
ところで、git push -uの-uとは?
「-u」オプションをつければ、同名の上流ブランチを設定できる。上述の通り、git push が成功すれば、その後はパラメータを省略して push できるようになる。

[vagrant@localhost laravel]$ git push
Password:
Counting objects: 5, done.
Compressing objects: 100% (2/2), done.
Writing objects: 100% (3/3), 274 bytes, done.
Total 3 (delta 1), reused 0 (delta 0)
remote: Resolving deltas: 100% (1/1), completed with 1 local object.
To https://githubix@github.com/githubix/article.git
e71a232..e66ad76 master -> master

なるほど、git pushだけでいけるようになりました。

では、新しいアカウントでgit cloneして、編集、add, commit, push、prまでやりたいと思います。