Cloud term what does SaaS mean?

What is SaaS?

SaaS is an abbreviation of “Software as a Service”.

Refers to software provided in the cloud. Instead of installing the software on the user side, the vendor (provider) side runs the software, and the user leverages the functionality of the software via the network. Can think of what has been sold as packaged products up to now as available via the Internet.

Examples include email services such as Gmail, blog services, and services such as Salesforce. It is is useful in the sense that you can achieve the purpose immediately, but if you have low degrees of freedom and you want to use your own program, you need to use PaaS or IaaS as described.

salesforce venture 投資先

https://www.salesforce.com/jp/company/ventures/

代表取締役会長 兼 社長 小出 伸一
元ソフトバンクテレコム代表取締役副社長兼最高執行責任者。
青山学院大学経済学部経済学科卒業後、日本IBMに入社。金融機関第二営業本部・第一営業部長、社長補佐、理事などを務めたのち日本テレコム(のちのソフトバンクテレコム)に移籍。ソフトバンクテレコム副社長兼COO(最高執行責任者)、日本HP社長などを経てセールスフォース・ドットコム会長兼CEOに就任。

元IBMかー

Typography error

“Typography error”
It is abbreviated as “Typo”. The code doesn’t move because of a typo.

e.g.
get hello/index のところを get hello/indox などとtypingをミスすことをタイポエラーという。

タイポグラフティエラー対策??
うーん、正直よくわかりませんな。。

NSW

NSWという会社
商号 日本システムウエア株式会社 NIPPON SYSTEMWARE CO.,LTD.
企業ブランド名 NSW
企業理念 Humanware By Systemware
設立 1966年8月3日
代表者 代表取締役 執行役員社長 多田 尚二
本社 〒150-8577  東京都渋谷区桜丘町31-11 TEL.03-3770-1111(代)
資本金 55億円
上場市場 東京証券取引所市場第一部 (証券コード:9739)
従業員数 単独1,625名 連結2,089名(2018年3月末現在)

東証一部か~、桜丘町なので、セルリアンの先ですね。

採用情報を見てみると。。。。
プロジェクトマネージャーばっかりですね。設計系の業務多し。
うーん、SIerってところでしょうか。

しかし、最近、IoTとか、MachineLearningとか、パッケージソフトを提供している会社が多いですね。一つ一つ開発するより、それを開発して多企業に導入した方が効率よく儲けられる、ということでしょうか。。

Gunosyの2019年5月期 第3四半期決算資料を見てみよう

https://gunosy.co.jp/ir/library/presentation/

まず、クーポンが施策の第一に出てきてますね。
投資により飛躍すると書いてあります。
営業利益減少
グノシー自体のユーザー数は横ばい、LUCRA, ニュースパスが補っている

アルゴリズム改善とクーポン訴求が中心
つーか、クーポンって別にグノシーでなくても、スマニューとか、店舗独自のアプリとかで大体やってねーか??

新規サービスは digwell, vidpool
→ 動画はきつそうか。。

従業員200名 売上112億 営業利益1.8億
Web系にしては営業利益率があまりよくない。。

直近の業績を見るとADNWが急に落ちてますね。数字だけ見ると、アプリはまだまだいけそうだな。。

ABEJAという会社について

>「株式会社ABEJAは、蓄積されたビックデータからAI(人工知能)のディープラーニングを活用して、多様な業界・シーンで社会実装事業を展開する企業」

ビッグデータ x Deep learning

>ABEJA Insight for Retail
>来客属性、動線分析、リピート推定といった顧客行動データの取得・分析を基軸とする、AIを活用した店舗解析サービス。

なるほど、deep learningって、人間の行動の一定パターンなどをデータ化して、傾向を分析したソリューション提示に強いのね。よって、アナリティクスや、公共のサービスなど。。
パチンコの顔認証の技術があるけど、日本中に張り巡らされている監視カメラなんかとも相性が良さそう。もちろん、データの塊である投資なんかもそうなんだろうけど。

採用情報
もちろんバックエンドエンジニアをみます。

必須要件
-Python, Elixir, Go いずれかの言語での開発経験
-クラウド, IaaS(AWS, GCP)での開発経験
-機械学習/深層学習のプラットフォーム事業に対する高い興味
-日常会話以上の日本語、もしくは英語力
歓迎要件
-DBやdistributed systems/high availability への理解
-テストやセキュリティに関する知識、経験
-テクニカルなドキュメントの編集能力

続いて、機械学習の研究職をみてみます。
-機械学習分野とその応用(CV、NLP、音声、医療等)のアルゴリズムに対する基礎的知識及び実装能力
-機械学習(特にDeep Learning)に関する実務経験
-学術論文を読み実装できる能力
-国際学会での発表経験
-自ら研究計画を立て遂行できること
-ビジネスレベルでの日本語もしくは英語能力

基礎知識と実装能力か。急がば回れで、基礎からやった方が良さそう。
メルカリの機械学習チームの時もそうだけど、かならず、学術論文ってワードが出てくるな。。

モダンな開発環境とは何か?

とにかく今のプロジェクトのクオリティを上げることが最優先、と考えていたが、思っていたより直ぐに「モダンな開発環境とは何か?」という問いに直面してしまった。

自分なりに整理してみる。
まず、技術トレンドに乗っている
これが大事では。レガシーなシステムは切り離して、トレンドを忠実に追うこと。そのためには、まずそういう環境に身を置くことが大事。ちゃんと技術トレンドに沿っているエンジニアと一緒に仕事をしないといけない。
– 言語はpython
– クラウドはaws
– mac

積み重ねだと思うが、結構大事かも。

次に、、、
積極的に新しい技術を学んでいけ
やっぱりこれは大事なんじゃないか。。と思い始めた。

結果的にそれが価値に繋がるのでは。

最近思うのは、競争相手は中国やインドなどのエンジニアだということ。働き方改革など悠著な事を言っている場合ではありませんね。

SLA

SLA is an abbreviation of Service Level Agreement, which is an agreement on the level of service (definition, scope, content, achievement goals, etc.) established between the provider of the service and its users. This is a statement to the extent that the service provider can guarantee the quality to the contractor.

SLAs are often used mainly for communication services, cloud services, rental servers, etc. We define service definition and guarantee items such as communication speed and upper limit of use stop time, and if the service quality falls below the guarantee value of SLA, reduction of charge will be performed.

Technical debt(技術的負債)とは

Technical debt is a new metaphor that refers to a sloppy software architecture and the consequences of unsatisfying software development. It is also referred to as “design debt”.

What kind of technical debt is there?
– Low coverage or no written test code
– Findings that smooth sharing has not been done between developers and stakeholders.
– Ignored compiler warnings and code analysis results
– Designs and codes that are unnecessarily complex
– Code not in compliance with coding conventions
– Unwanted odor (this metaphor is often used for refactoring)
– Old versions of languages and frameworks
– Difference between development environment and production environment

書評: KAIZEN JOURNEY 市谷聡啓著

たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで

推薦されたので、読了した。
最初、「越境」という意味が、国境を超える、と思っていたのだが、そうではなくて、一歩踏み出す、という意味だ。
本書はソフトウェア開発における悩みやその解決のアプローチ方法を多数提示している。よって、環境や立場は異なるが、各登場人物の心境に共感できることが多く、読み物として楽しめる。俯瞰して読むことで、チーム開発においては、身勝手な行動は一切慎むべきだということが手に取るようにわかる。また、突き詰めると、エンジニアや当事者のスキルセット次第ということもよくわかる。スキルが足りないと、コミュニケーションミスが齟齬が起きやすいように感じた。