aws switch roleとは

ロールは、必要な AWS リソースへのアクセスに使用できるアクセス権限セットを指定する
AWS Identity and Access Management (IAM) のユーザーに似ている

>ユーザーとしてサインインすると、特定のアクセス権限セットが付与されます。ただし、ロールにはサインインされませんが、一度サインインするとロールを切り替えることもできます。こうすると、元のユーザーアクセス権限が一時的に無効になり、そのロールに割り当てられたアクセス権限が代わりに付与されます。

なるほど、awsアカウントのロールの切り替えね。
ネーミングが難解なので、難しいわ。

AWSのSSL

ELBでhttpsの無料証明は既に確認した。
ELBで接続をhttpsに設定するだけ。

AWS Certificate Manager でプロビジョニングされたパブリック SSL/TLS 証明書は無料
https://aws.amazon.com/jp/certificate-manager/pricing/

無料とは別にプライベート証明書がある。

ACMはSSL/TLS証明書のプロビジョニング、管理、およびデプロイを行うサービス

ただし、AWSでは実在認証(EV)、組織認証(OV)の証明書は提供していない。

ACMはこれか!

証明書情報↓
証明書本文
証明書のプライベートキー
証明書チェーン

なるほど。クラスメソッド凄いな。

alpha ssl トリトン 6,000円~/年 
https://www.toritonssl.com/

KWC 15,700円/年
https://www.sslcoupon.jp/

なるほどね~

Next: githubからec2にデプロイ