コーディングに必要なこと
– 画像のスライス(書き出し方法)
– 要素の幅・高さを取得する
– 要素間の余白を取得する
– フォント情報の取得
デザインデータから情報を取得してコーディングする。
言うが易しって感じもするが。。
随机应变 ABCD: Always Be Coding and … : хороший
コーディングに必要なこと
– 画像のスライス(書き出し方法)
– 要素の幅・高さを取得する
– 要素間の余白を取得する
– フォント情報の取得
デザインデータから情報を取得してコーディングする。
言うが易しって感じもするが。。
ヘックコードという
#000000
Red,Green,Blue
2桁ずつ16進数で使っている。
Fが一番大きい
00FF00は100%のグリーン
カラーホイール

ベースカラーを決めてから、
モノクロマティック、トライアド、捕色、分割補色、二重分割補色、正方形、コンパウンド、シェード、カスタムなど色の関係性で選べる。
-> 統一感のある配色を選択できる。
Photoshopからも使える
ウィンドウ->エクステンション->カラー
色の変え方
編集->塗りつぶし->描画色

シェイプの場合は、レイヤーパネルからダブルクリック
文字レイヤーの場合もレイヤーパネル
カラー設定で、Web インターネット日本 に切り替える

表示 -> 校正設定 srgbに変更する
※CMYKからSRGBに変える
Web用に保存 の際に、SRGBにチェックを入れる
プレビューもSRGBに変更する
エラーメッセージをtextでも良いが、どちらかと言うとモーダルで表示させたい。
まず単純なフォームを作ります。
<body>
@if(Session::has('flashmessage'))
<div class="modal fade" id="exampleModal" tabindex="-1" role="dialog" aria-labelledby="exampleModalLabel" aria-hidden="true">
<div class="modal-dialog" role="document">
<div class="modal-content">
<div class="modal-header">
<h5 class="modal-title" id="exampleModalLabel">Modal title</h5>
<button type="button" class="close" data-dismiss="modal" aria-label="Close">
<span aria-hidden="true">×</span>
</button>
</div>
<div class="modal-body">
{{ session('flashmessage') }}
</div>
<div class="modal-footer">
<button type="button" class="btn btn-secondary" data-dismiss="modal">Close</button>
<button type="button" class="btn btn-primary">Save changes</button>
</div>
</div>
</div>
</div>
@endif
<form action="/admin/test/form/confirm" method="post">
@csrf
<p>
名前:<input type="text" name="name" size="40">
</p>
<input type="submit" value="送信">
</form>
<script
src="https://code.jquery.com/jquery-3.5.1.js"
integrity="sha256-QWo7LDvxbWT2tbbQ97B53yJnYU3WhH/C8ycbRAkjPDc="
crossorigin="anonymous"></script>
<!-- <script src="https://cdnjs.cloudflare.com/ajax/libs/popper.js/1.14.7/umd/popper.min.js"></script> -->
<script src="https://stackpath.bootstrapcdn.com/bootstrap/4.3.1/js/bootstrap.min.js"></script>
<script>
// モーダルウィンドウ
$(window).on('load',function(){
$('#exampleModal').modal('show');
});
</script>
controller
public function testFormConfirm(Request $request){
if($request->has('name') & $request->name !== NULL){
session()->flash('flashmessage',$request->name. 'さん、登録完了');
} else {
session()->flash('flashmessage','エラー: 名前を入力してください');
}
return redirect('/admin/test/form');
}

エラーのメッセージではなく、session flashで送るのか。なるほどね。
Webデザインでは、RGBではなくWEBスウォッチを使うことが多いとの事。
HEXコードで登録する

レイヤーはWebデザインで一番良く使う機能。
シェイプツールの編集にパスを良く使用する。
なるほど、ちょっと色々考えることが多くなってきたな。
PSD -> HTMLにする為の具体的な作業内容
ここが超絶重要なポイント、丁寧に深く理解する必要がある。
1. スケッチ(どのようなWebサイトを作っていくか)
2. ワイヤーフレーム(何ピクセルで作るかなど)
3. デザイン(色のパレットを決める、配色・配置)
4. 切り出し・書き出し・引き継ぎ
L ロゴ、メニューなどを切り出す作業をスライスという
L 各要素を適切なファイルサイズで書き出す
L 書き出したファイルを整理整頓する
なるほど、デザインしたものをスライスして書き出してる訳ね。
バナー作成の場合は基本的にデザインだけだが、Webページのデザインの場合はスライス・書き出しの作業があるから全然違うな。
OK、工程をちゃんと理解した。レイヤーをどう使ってるかなどは理解する必要があるな。
– ピクセルディメンションとは、縦横のピクセルサイズの事
– 解像度はdpi(dot per inch)で表す
– 一インチの中に幾つのドットを表示できるのかを表している
デバイスのインチ、画像サイズが同じでも、解像度が異なると、表示内容が異なる。
なるほど、デバイスの解像度を考えながら作っていくのね。
まず、新規のドキュメントを作成します。

グラデーションツールを選択する。

ドラッグするだけで、黒から白へのグラデーションが作られる。

円形のグラデーションも作成可

色も変えられる。

文字へのグラデーション

グラデーションオーバーレイ

色をつける

グラデーションかけるだけでプロっぽく見えますね。不思議や。
ボタン画像の上に文字を乗せて表示したい。
-> 画像の上に文字を乗せる方法を理解する。
<div class="sample"> <img src="img/sky.jpg"> <p>SUNSET</p> </div>

position: relativeとする。
<style>
.sample {
position: relative;
}
.sample p {
position: absolute;
color: red;
top: 5px;
left: 5px;
}
</style>
<div class="container">
<div class="sample">
<img src="img/sky.jpg">
<p>SUNSET</p>
</div><br>
<div class="sample">
<img src="img/sky.jpg">
<p>SUNSET2</p>
</div>
</div>
画像の上に文字が乗りました。

なるほど、理解した。背景画像とは別に、こういうことができるんやな。
スライスとは、コーディング用に分解して、一つ一つの画像にしていく。
まず、Photoshopで画像を用意する。

続いて、切り抜きツールからスライスツールを選択

ファイル -> 書き出し -> Web用に保存

保存

分割された画像が書き出される。
ほう、こういう事か。。ちょっと視界が拓けてきたかな。
1.ボタン画像の上に文字を乗せる方法を確かめたい。
2.PSDファイルをHTMLにする流れを確認したい。
PSDのレイヤーが異なるものは、レイヤーごとに画像書き出ししてるんかな。