mac consoleからEC2に接続しよう

ec2のkey pairパーミッションを変更する。
600 所有者:C

$ chmod 400 .pem

続いてssh接続でログインする。

$ ssh -i .pem <ユーザ名>@<パブリックIP or パブリックDNS名>

ログインできました。Gooooooooooooal

とりあえず sudo yum updateしておきます。
cloud-init.noarch 0:0.7.6-2.16.amzn1
dhclient.x86_64 12:4.1.1-53.P1.28.amzn1
dhcp-common.x86_64 12:4.1.1-53.P1.28.amzn1
gnupg2.x86_64 0:2.0.28-2.31.amzn1
ntp.x86_64 0:4.2.8p11-2.38.amzn1
ntpdate.x86_64 0:4.2.8p11-2.38.amzn1
openssh.x86_64 0:7.4p1-16.69.amzn1
openssh-clients.x86_64 0:7.4p1-16.69.amzn1
openssh-server.x86_64 0:7.4p1-16.69.amzn1
openssl.x86_64 1:1.0.2k-12.109.amzn1
rpcbind.x86_64 0:0.2.0-13.10.amzn1
wget.x86_64 0:1.18-4.29.amzn1

public ipにアクセスしてみましょう。
18.179.111.111

む? web serverが入っていないようです。appacheを入れます。

image adjustment

初期

color balanceでgreenの要素を強める。

六本木1丁目のようですね。

「色相」とは
赤、青、緑といった色みの違いを表す言葉です。「色相」のつまみを動かすと、下記のように変わります。

「彩度」とは
色の鮮やかさの違いを表している言葉です。「彩度」のつまみを動かすと、下記のように変わります。

「明度」とは
明るさの違いを表している言葉です。

EC2を作成する

Amazon Linux AMI 2018.03.0 (HVM), SSD Volume Type
Amazon Linux AMI は、AWS がサポートする EBS-backed イメージ。デフォルトのイメージには、AWS コマンドラインツール、Python、Ruby、Perl、および Java が含まれます。レポジトリには、Docker、PHP、MySQL、PostgreSQL、およびその他のパッケージが含まれます。

VPCを作成する

AWSを構築していきます。まず、VPC

CIDR blockとは?
CIDRはClassless Inter-Domain Routingの略。
クラスを使わないIPアドレスの割り当てと、経路情報の集成を行う技術
クラスとは、IPアドレスのネットワーク部とホスト部を決められたブロック単位で区切る方法で、簡単ですがアドレス空間の利用に無駄が生じてしまう。これに対しクラスを使わないCIDRでは、任意のブロック単位で区切ることができるため、IPアドレス空間を効率的に利用することができる。

CIDRブロックをさらに小さく分割したCIDRブロックを、サブネットと呼ぶ。「10.0.0.0/16」で作成したCIDRブロックを「/24」の大きさで今度は256分割する、などが一般的。

「10.0.0.0/16」
10.0.0.0/8 = 10(ネットワーク部)+ 0.0.0(ホスト部)
大きいネットワークを作る場合(最大16,777,216個のアドレス配布が可能)
/16はネットワーク部の長さを示す値で、IPアドレスを2進数表記にした場合の先頭から桁数
ネットワーク部はこの数字の羅列の先頭から「16」桁まで
このようなプライベートIPを「クラスフル」と呼ぶ

NIFCloud-mbaasをx-codeに入れよう

githubを開きます。
https://github.com/NIFCloud-mbaas/ncmb_ios/releases

最新版のv2.4.3をダウンロードします。
プロジェクトフォルダのxxx.xcodeprojと同じ階層にダウンロードしたフォルダncmb_ios-2.4.3を置きます。

x-codeを立ち上げて、xxxx.xcodeprojから、Build Phasesを開く。

Link Binary With LibrariesでNCMBを開く。

続いて、AppDelegate.swiftと同じディレクトリにxxx-Bridging-Header.hを作成する。

あ、NBCM.frameworkでないとダメのようですね。

はあ?エラーが消えた!!!
なにこれ?

APNs(Apple Push Notification Service)

1.ユーザーがpush通知許可
2.APNsがユーザーにデバイストークンを発行
3.ユーザーがサーバーにデバイストークン登録
4.サーバーがAPNsにプッシュ通知
5.APNsがユーザーにpush通知

サーバーはニフティクラウド mobile backendを使うらしい。
http://mb.cloud.nifty.com/
mBaaSというらしい。

とりあえず、登録してましょう。

ああ、これかー、application keyとclient key

macキーチェーンアクセスでCSR(Certificate Signing Request)を取得する

まず、キーチェーンアクセスって何処にある?ジャッキーチェーン?

最初に、Utilitiesを開きます。

utilitiesから、Keychain Accessを開きます。
なんだ、簡単。

次に、Keychain Accessから、Certificate Assistant -> Request a Certificate From a Certificate Authority… を開きます。

Certificate Informationのformが開くので、User Email Addressにmacのdeveloperで登録しているメールアドレス、CA Email Addressは空欄、Request is:は、saved to disk と Let me specifiy key pair informationをチェックします。

そうすると、保存場所を聞かれるので、適当にDesktopにでも保存します。

key pair informationはそのまま、RSA 2048bitでcontinueします。

できました。OK