z-table

standard normal probability
http://www.stat.ufl.edu/~athienit/Tables/Ztable.pdf

有意水準 α level α=0.05
z = 1.65
Z値とは、標準偏差の単位で観測統計量とその仮説母集団パラメータの差を測定するZ検定の統計量です。たとえば、工場の選択した鋳型グループの平均深さが10cm、標準偏差が1cmであるとします。深さ12cmの鋳型は、深さが平均より2標準偏差分大きいので、Z-値が2になります。

α = 0.05 z = +-1.96
α = 0.01 z = +-2.57
α = 0.001 z = +-3.27

平均を μ, 分散を σ2

x 標準平均